2013年02月14日

しつけを思い出して身体を治そう!

幸せを引き寄せる法則
大人に成り難しく取られるかもしれませんが、親から子へどの様な仕付けであったかという事に成ります。

仕付けという言葉は、着物を仕付ける事を意味に使われていました。
仕付け糸は着物を着る時には取ります。
子どもの仕付けとは、いくら仕付けても、やがて取れるという事に成ります。
毎日、仕付けられながらの大人はいないのです。
佛教では、習気(じっけ)習慣の動き、姿勢を整える。じっけから、しつけと言葉は生まれたようです。

躾とは、身を美しくと書きます。
その通り、身につける物を着こなす。動きに美しさ姿勢を躾る。
着付けや礼儀作法などです。

※以上の言葉は辞書、教育者でも論議されています。

大人になり子供へのしつけ教育は、押し付けだけに成らない様に気を付けなくては成りません。押し付けて教えても犯行的に成りませんか?その場で対応してくれても習慣には成らないから同じ事を繰り返して傲慢な言葉は出ませんか?どうせなら同じ口調で繰り返して教えてた方が、やがて身に付け有り難みも身につきます。

しつけ、仕付け、躾の意味を理解して接する事で、わだかまりも取れて、より理解が深まります。
先天の目で見る事で幸せは近づいて来ます。

過ちを認め過ちを改める
他人を責めず自分を責める
他人の弱いところを責めず自分の弱いところを責める。
自分の過去を改めて、振り返り修正出来る人になる事が開運につながります。

私たちは子供の一歩前を歩いているに過ぎないのです。大人と子供を行き来する考え方を忘れ、言葉を知ることは自分の成長となるでしょう。そうする事で、あなたの不幸症は取れて行くのです。
子供の頃に教わった事、規律正しかった事なども思い出してダイエットに向う事も良いでしょう。

悩みが減ると精神状態は落ち着きを取り戻して、心は楽に身体も楽に成ります。


正存整体院 心楽整体術
学びに奮闘しています。


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posted by セイゾン at 23:07| 神奈川 ☁| Comment(0) | 心からダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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