2013年04月18日

文部省 道徳教育方針発表

小中学校の教育に向け、道徳の教科書を作り、道徳の授業を設けると文部省は発表した。

教科書は、これから作成に入る。

小学校の教科書、中学校の教科書で、どの様な内容になるか興味深い

若い世代の親すら道徳教育は学校で受けていないはず、その親たちの教育に手助けとなり、虐めの無い環境へと導かれる事を信じたいものです。

上級生になるにつれ、道(タオ)の深い意味を学べる授業となれば、人間の生命論、命についても学べる授業を期待したい。

漢字の組み合わせのから道徳となると、近年の意味合いと古来の意味の相違点なども教育になる事は、世の中にとっても素晴らしい事となるはず。

佛教の日本で有りますが、古来佛教の教えを学ぶことは、キリスト教の教えにも反映される。

古来から伝わる道徳を次世代へ残すべき道徳教育となる事は日本の未来の繁栄になる事は喜ばしい事である。

孝と仁の中に生きる事が証明されるのである。

より良い子供達を育てるのは大人達の役目である。

鶯のさえずりに嬉しい朝を迎える。


坐禅しよっと。。



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posted by セイゾン at 04:50| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

魔が刺す。誰にでもあるのです。

ここいらで、ちょっと……

後で……

こんど……

言っちゃった……

魔が刺す行為は、中々ダイエットには敵となります。

しかし、対人関係では、困らせたり、嫌がられたりするものです。

さらに仕事上の関係では、有り得ない事なのです。

魔が刺した人に注意をしたら、逆恨み、言い訳、感情論が返ってくる時代かと…

魔が刺す。間が刺す。

心に潜む。善意と悪意の間。ここに隙間がちょっとある時に意志の表現が出るのです。

今日は、昼間、お菓子を一つも食べて無いからいいだろう?

2日間、お菓子を食べて無いから沢山食べていいだろう?

ここに、「そうだよ。。。。」

「また…」

魔です。

毎回、待ち合わせの時間に遅れるも、謝るも、また、遅刻。

魔です。


ストレッチが面倒。省く。

魔です。

営業マンや社会人で、付き合い方に、「お忙しそうなので連絡しませんでした。」
「お忙しそうなので、先に○○○でした」

魔です。

間の刺す人を許しましょう。
そうすれば、自分に連鎖されずに済みます。

魔の刺す人を見て許しましょう。
そうすれば、魔は近くから遠退くのです。

悪い言葉を捨てましょう。
そうすれば、間は塞がるのです。



実は、私、二食分の御飯を食べてしまいました。反省。。

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posted by セイゾン at 00:06| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 整体、ダイエット、精進料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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